関西ソニョシデ学園

過去に生きるK-Popのブログ

上位存在

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いつまでたっても美しくて若々しいですね。これで30歳ですって(満では来年)。
これほど容姿と年齢が常識を超越したお方は、もはや人ではなくその上位存在。
天使か菩薩か吸血鬼か。
私の好きな言い方をすればハインラインの短編『時の門』や『金魚鉢』に出てくるハイワンズ(高等種族)って所でしょうか。
…あ、出てくると言いましたけど、実際には登場しないです。人類にはその存在さえ感知できないくらいレベルが違うので。
でも、見えないとイヤだから、ユナはちゃんと見えるフレンドリーな上位存在ってことでお願いします。

そもそも関ソシにおけるロボット的な存在(アイリーン様やナウンやツゥイ)ってのは人並み外れた無欠点の美貌を持ってるからそうしたんですけど、何故か少女時代のメンバーではユナじゃなくユリがロボットなんですよね~。これはだいぶ浸透してない設定だから無視してもいいんですけど。
なんでこうなったか、自分でもすっかり忘れてますが、多分初期にはロボット→ポンコツってイメージだったからでしょう。CPUがザイログ社のZ80とか言ってたし。
そのせいか、アイリーン様も顔だけは美しいポンコツって設定で書くことになっちゃいました。実際の本人は超ビビりって点を除けばかなり如才のない人物なので、私の書いたものを鵜呑みにしてはいけませんよ(誰もしません)。が、それはそれで気に入ってます。
ちなみにナウンやツゥイはメガテクボディ社製なのでポンコツではありません。

話をユナに戻すと、いくら彼女が上位存在でも、今更ロボットでしたとは言えないので、ここはスルーしておきたいと思います。そうでなくとも牝鹿刑事とか訳の判らん設定が多くて渋滞気味なので(見切り発車で10年もやるとこう言うことはよくあります)。

が、上位存在遊びはもちょっとやりたいから、どっかにロボット化するにふさわしいアイドルいないかなぁと探してはいるんですよ。
『Running Man』でMJ踊ってる時のユアとかかなり神々しかったので「おおっ」と思いましたが、いつも神がかってる訳じゃないしなぁ。
むしろスンヒの方がソフトバンク辺りが銀行の待合に置いとく様に開発した高親和性廉価ロボットって設定にすれば良いかも(主旨変わって来とるやないか)。

…結局SMの新人グループ「ハッピーコリー」(その名前だけはやめろ)に期待ですかねぇ。

通達58号

例年年明けに行っております『関ソ歌謡祭』ですが、今回の開催は見送らせていただきたいと思います。

私の健康がすぐれないのも理由のひとつですが、やはりここ2ヶ月で起きた哀しい出来事を思うと『祭』で盛り上がると言う気には到底なれないのです。

楽しみにしてくださっていた全国2~3人の皆様には心からお詫びを申し上げると共に、何卒ご容赦いただきたいと思います。

ですが、恒例の年間まとめに関しましては、まだ下半期分が残っておりますし、なかなか興味深い曲も多いので、体調と照らし合わせつつ年をまたいででもやっていきたいと考えております。
これはもう『歌謡祭』のためと言うより自分の記憶のためですね。
てことで、せめてそちらの方だけでもお楽しみいただければと存じます。

よろしくお願いします。m(_ _)m

第807話 おっさんずラブ in K

ソニ「(くりくり)おっ、…おおおおっ!(喜)」
ヒョヨン「どないしてん?」
ソニ「日本で大人気のドラマ『おっさんずラブ』が韓国でも制作されるんやて」
ヒョヨン「マ、マジか?(涎)」
ユナ「主演は?」
ソニ「えーと、ちょっと待ってや。…“主人公のハ・ルタン役にはすでにコン・ユが内定している”だって」
ユナ「マジかっ」
テヨン「今の世の中、コン・ユ出しときゃ間違いない」
ユナ「そやけど、ちょっと歳食い過ぎちゃう?」
ヒョヨン「そんなことゆうたら田中圭かて30代半ばやんけ」
ソニ「おっさんずラブやから、そこは問題にならんやろう」
テヨン「気になるのは相手役やな」
ソニ「うむ。“ハ・ルタンに恋心を抱く理想の上司役はまだ未定。制作サイドはこれまでにアン・ソンギ始め数名の国民的俳優にオファーするも断られたと語っている”」
ヒョヨン「(かくん)アン・ソンギはホモ役演らんやろ」
テヨン「そもそも、まだ性欲あるんか、あのじいちゃん」
ユナ「他の国民的俳優って?」
ソニ「えーっと、名前が挙がってるのはチェ・ミンシク
テヨン「あかんあかん。コン・ユとは水と油や」
ヒョヨン「一気に狂気のドラマに引きずり込まれそうやな(呆)」
テヨン「『おっさんず猟奇』てタイトルに変えなさい」
ソニ「そやから、チェ・ミンシクさんも断ったんやって」
ヒョヨン「賢明な判断です」
ユナ「あとは?」
ソニ「ソン・ガンホ
ヒョヨン「ひえーっ。今一番の大物やん」
ユナ「命知らずの制作陣やなぁ(汗)」
テヨン「相手がソン・ガンホじゃ、さすがのコン・ユも主役もってかれるて。断られて正解や」
ソニ「それからハ・ジョンウとかファン・ジョンミン、イ・ジョンジェ
ユナ「(呆)大物並べりゃええってもんやないやろ」
ソニ「あとはキム・ガプス」
ユナ「渋っ」
ヒョヨン「急に現実的な路線で来たな」
ユナ「そやけど、キム・ガプスさんなら優しい理想の上司も、性欲強いギラギラした男っぽい面もどっちも表現できるから適役かも」
テヨン「華がなさ過ぎなんやって」
ソニ「『補佐官2』とスケジュールが被ったんでこれも断られたみたいやけど」
ヒョヨン「正解やね」
ソニ「あとドラマ復帰作としてオ・ダルスにもオファーしたみたいやで」
ユナ「(かくん)あかんやろそれは」
ヒョヨン「誰がコン・ユとオ・ダルスのラブシーンを観たがるゆうんじゃ」
ソニ「マ・ドンソクとキム・サンホも断ったんやそおな」
ユナ「(ずこっ)結局誰でもええんかいっ!」
ソニ「それから、コン・ユを挟んで上司と三角関係を形成する若い社員役も未定やって」
ヒョヨン「どおせそれもイ・スンギとかナムグン・ミンとか非現実的な役者に打診しとるから決まらんのやろう」
ユリ「(ずい)ウ、ウチはカン・ドンウォンがええなぁ。久しぶりにドラマで観たい」
ソニ「やかましーわっ!(どかっ)」
テヨン「話に入って来んじゃねーよ!」
ヒョヨン「犯罪者の身内のくせに!」
ユリ「ひーーーーーっ(涙)」
ユナ「同僚に対してラブの欠片もない(呆)」

ミニれべ61

わし「う~ん、この手塚さとみって娘はめんこいのぉ(ぽー) 歌はイマイチやけど、元々水着モデルなんやからおっちゃんイッコもかまへんで。いつか篠山紀信にヌード撮って貰うて『GORO』の激写で話題になったらええなぁ(涎)」
ウェンディ「とことん現実逃避する気やな(呆)」