関西ソニョシデ学園

過去に生きるK-Popのブログ

第806話 K-Pop虚構新聞速報

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CJ ENM部長「ほえー、MONSTA X、えらい人気ですなぁ(へらへら)。ウォノが大麻吸引事件起こして脱退しても、ビクともしまへんで、こら」
CJ ENM局長「アホか、なにヘラヘラしとる。大麻スキャンダルなんか事件のうちに入るか。こっちは会社の屋台骨まで揺るがす大スキャンダルのまっただ中なんやで」
部長「それはそおかもしれまへんが、X1なんてまだ海のモンとも山のモンともつかないド新人。最小限の被害ですんだと思いましょうよ」
プロデューサー「うーん、場違いなまでの前向き姿勢(呆)」
部長「若い頃スキージャンプやっててん(がっはっは)」
局長「やかましいわっ! こっちのXはまだ新人でも、まさにモンスター級の存在。X界のナンバー1。MONSTA(私の星)なんてへなちょこグループ、あっちゅうまに蹴散らしてやる予定やったのに(しくしく)」
プロデューサー「Xて字が被ってるってことで、早速今回の件、虚構新聞に取り上げられてるみたいでっせ」
局長「なぬ?」


K-Pop虚構新聞

投票操作容疑受け、X1が再編成。MONSTA Xと合併か。

Mnet『PRODUCE X 101』のアン・ジュンヨンPDが警察に拘束され、番組の裏で投票操作が行われていたことが明らかになった。

この事実を受け、ネット上では「X1をテレビに出すな」など拒否反応が噴出、「もはやグループとしての存続が危ぶまれる」と一部韓国メディアが報道するなど、社会現象化している。

そこで管理事務所のSWINGエンターテインメントでは、X1を一旦解散し、オーディション前の白紙の状態に戻すと発表した。しかし、それでは実力でオーディションを勝ち抜いたメンバーの努力や、多くのファンの気持ちを踏みにじることになるため、特に優秀な一部のメンバーを名前の似ているMONSTA X編入させるとのこと。MONSTA X側も先月人気メンバーが脱退し欠員が出たため、この提案を歓迎してるという。

ただ、どのメンバーが実際に国民投票に沿って合格し、どのメンバーがかさ上げ当選だったのかは、人権上警察も公表しないとみられている。そこで、新たにX1メンバーの中からMONSTA X合流者を選抜するための新番組『PRODUCE MONSTA X 101』がこの冬から始動する。3回の予選と決勝の全4回戦で行われ、審査はこれまでのMnetオーディション番組と同様、視聴者の手に委ねられる。

番組プロデューサーは「この番組を通して国民プロデューサーの意志を真摯に反映し、Mnetならではの娯楽性に富み透明度の高い番組作りを世間にアピールしたい」としている


部長「(唖然)…アホなん?」
局長「そ、そ、それや! その手があった! この記事通りに番組を作成しよう。編成に電話しろ。MONSTA Xの事務所と渡りをつけろ! いや、それより日本の『ドクターX』とコラボした方が話題になるかも」
プロデューサー「ええ加減にしなさいって(呆)」






※でも、今日(2019年11月8日)はテヨン様が1位だったよ(万歳!)
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第805話 機動戦士クィーンダム 逆襲の大根 ~君はいま、終局の涙を見る…~

イ・ダヒ(MC)「『Queendom』真の勝者は………」
ヒョジョン「…(ごきゅっ)」
Oh My Girl「…(どっきんこ、どっきんこ)」
イ・ダヒ「いち、にの、さん!」
イ・ダヒ/チャン・ソンギュ(JTBCアナウンサー)「MAMAMOOーーーー!」
MAMAMOO「きゃーーーーーっ!!(ぴょーん)」
ヒョジョン「がーん!」

………
……

ミミ「やっぱり大根先輩には勝てまへんでしたね」
ヒョジョン「…」
ビニ「まぁあそこは別格やから」
ユア「ペン層の厚さを考えたら、SNS投票での順位決定て時点で勝負決まってたもんね」
ミミ「準優勝なんてよお健闘した方やで」
ビニ「禿同。開戦前にはウチらがここまで戦えると予想したもんはおらんかったろう」
スンヒ「これはもお実質1位なんちゃうか」
ヒョジョン「…」
アリン「結果的にはすごくいい印象を残したと思うでありんす」
ユア「音源の売り上げかて、ウチらがトップやったんやないの?」
ジホ「おそらく…」
スンヒ「てことはもお、ウチらが実質1位やん(笑)」
ビニ「そやな、そおゆうてもええかも」
ヒョジョン「(うきーっ)ええ訳あるかいっ!」

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第804話 機動戦士クィーンダムZZ ~アイドルの修羅場が見れるぞ!~

ヒョジョン「いよいよ天王山やのぉ」
スンヒ「へい、隊長」
ヒョジョン「泣いても笑うてもあと一戦。その前に、これまでの状況をとりまとめておくのも悪くないと思う」
ビニ「おっしゃる通りです、隊長」
ヒョジョン「よし、参謀、説明せぇ」
ジホ「かしこまりやした。まず自分らの持ち歌を披露する第一次戦役では、顔見せ程度と思うとったもんやから、場の空気を読み切らずに無難に演じてしまい…」

ジホ「その結果、我が隊は3位という微妙な成績でした」

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ヒョジョン「うむ、あれにはちょっと焦った。相互評価も低かったし」
ビニ「隊長、ピーピー泣いてましたもんね」
ヒョジョン「アホか! ウチが純情で真剣に取り組んでるちゅう芝居をここで見せたからこそ、同情票が入って3位にまで巻き返したんやないか。全部計算や」
ミミ「いよっ、さすが隊長!(拍手)」

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ミニれべ60

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ステージ職人


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尻職人!


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タマ職人!!


わし「職人の世界も奥が深い(感心)」
ヒョジョン「じぇんじぇん褒められた気がせえへんわっ(怒)」







※ステージ職人…
www.wowkorea.jp


※伝説のタマ職人についてご存じない方はこちらをどうぞ…
www.metacafe.com

ミニれべ59

わし「うっきーーーーーーっ!!!(ムカ着火ファイアー) ワシのあーりんの股ぐらに手を突っ込んだダンサーは、絶対実名を調べてあげて社会から抹殺してやるーーー!(涙)」
ヒョジョン「(ほじほじ)今そおゆうのシャレにならんからやめときな」